地域防災計画

(地震・津波災害対策編、風水害等災害対策編、資料編)

 地域防災計画は、災害対策基本法に基づき、都道府県、市町村の防災会議が地域の実情に即して作成する、災害対策全般にわたる基本的な計画です。

 青森県では、昭和36年の災害対策基本法の成立を受けて昭和38年に地域防災計画を作成後、必要に応じて修正を行い、平成8年には阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、「地震編」の分離等を内容とした大幅な修正を行いました。

 平成25年1月には、東日本大震災の教訓を踏まえ、「地震編」を「地震・津波災害対策編」に改めるとともに、災害対策全般にわたって修正を行いました。

 平成30年3月には、青森県防災対策強化検討委員会の検討結果等を踏まえ、災害対策全般にわたって修正を行いました。

※平成30年3月の修正の要旨(県報登載内容) :(ファイル PDF形式:786.2KB)

※平成30年3月の修正の新旧対照表

 地震・津波災害対策編(ファイル PDF形式:6.1MB)

 風水害等災害対策編(ファイル PDF形式:4.2MB)