
(風水害編・地震編・資料編)
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地域防災計画は、災害対策基本法に基づき、都道府県、市町村の防災会議が地域の実情に即して作成する、災害対策全般にわたる基本的な計画です。 青森県では、昭和36年の災害対策基本法の成立を受けて昭和38年に地域防災計画を作成後、必要に応じて修正を行い、平成8年には阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、「地震編」の分離等を内容とした大幅な修正を行い、平成18年8月には、平成16年4月に制定された「日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法」第3条の規定に基づき、平成18年2月20日に本県が日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震防災対策推進地域として指定されたことにより、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震に係る地震防災上重要な対策に関する必要な事項を推進計画として定め、地域防災計画地震編第6章として追加する修正を行いました。 ※平成18年8月の修正の要旨(県報登載内容) :(ファイル PDF形式:22KB)また、平成19年3月には、国の防災基本計画に基づいて、水害、土砂災害、津波災害などの各災害対策について修正するとともに、被災動物対策を新たに設ける等、所要事項について修正を行いました。 ※平成19年3月の修正の要旨(県報登載内容) :(ファイル PDF形式:76KB)平成22年3月には、国の防災基本計画に基づいて、緊急地震速報の導入や企業防災の促進について修正を行うとともに、水害、土砂災害、津波災害などの各災害対策における所要事項について修正を行いました。 ※平成22年3月の修正の要旨(県報登載内容) :(ファイル PDF形式:896KB)
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 青森県防災会議構成団体青森県地域防災計画(風水害等編)青森県地域防災計画(地震編)青森県地域防災計画(資料編) |